トップページ   オークション終了分へもどる


▲巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒▲平箱付


写真をクリックすると大きくなります。

巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒
巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒
巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒
巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒 巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒

 天童高級駒の巨匠、伝統工芸師桜井掬水(本名和男1948〜)の作品です。

 駒師桜井掬水、現代作家では児玉龍兒師と並び(作品・価格共に)最高級に位置づけられる駒作家だと思います。

 書体は穆堂(ぼくどう)。明治期の山形の書家、松平穆堂の銘です。鋭く凛とした緊張感のある筆致、掬水の得意とする書体です。
 木地は島黄楊、根か根に近い幹の杢です。ゆったりとして見る角度によって色がかわります。「銀目杢」か単に「杢」か・・・。タイトルは「
銀目」と謳わせていただきました(木地種表記は私見です。写真でご確認をお願い致します)。

 15年ほど前、関西の有名老舗専門店にて購入いたしました。以来棋譜並べ程度で実践には使用しておりません。極僅かな漆のヘリ・ス
レを除けばほぼ新品同様もしくは美品のレベルです。

 余り歩は3枚です。
 サイズ(縦*横*厚さ) 王将32.0*28.7*9.3  歩兵27.6*22.9*7.6

 撮影に使用いたしました当社オリジナル・粋な内蓋付とのこ仕上桐製平箱が附属いたします(購入時に附属した高級平箱もお付けいた
しますが壊れています)。




▲巨匠掬水作穆堂島黄楊銀目盛上将棋駒▲平箱付





トップページ   オークション終了分へもどる